金井 たかゆき
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プロフィール
金井 隆之
(かない たかゆき)
略歴
1987年 長野県上田市に生まれる
2000年 武石小学校 卒業
2003年 依田窪南部中学校 卒業
2006年 上田高等学校 卒業
2010年 法政大学 経営学部 卒業
大学卒業後は、県内の専門商社、税理士事務所勤務などを経て、2020年より学習塾を起業、経営。
現在に至る。
2023年 日本維新の会政治塾 修了
2025年 国民民主党入党、公認候補として内定
「金井たかゆき」
ってどんな人?
上田市生まれ、
上田市育ち
の38歳
上田市の産院で産まれ、武石地域で育ちました。
子供の頃は、武石の豊かな自然のもとでよく遊び、よく学びました。
大学進学を機に一度県外に出ましたが、外の世界を見たことで地元の魅力に気づき、Uターンを決意。
上田地域のことは昔からのことも含め、比較的理解している自負があります。
教育問題や企業活動、
税制への知見あり
大学卒業後は県内の専門商社、税理士事務所などで働いたのち、学習塾のオーナー兼講師として働いてきました。
ゆえに教育問題への関心があり、学生時代から数えれば10以上の職場を経験したので働く人のしんどさも分かります。
また、財務諸表や収支報告書を読む仕事を経験したことがあるので、数字には強く、議員に向いたキャリアを経験してきたと思っています。
趣味は読書と旅行、
そしてマラソン
趣味は読書や旅行、マラソンなどです。
読書は漫画を除けば政治経済、教育、キャリアに関わる本を年30冊ほどのペースで読んでいます。
旅行は海外を10ヶ国と国内もほとんどの都道府県を廻り、上田以外の世界もたくさん見てきました。
また、地元の仲間と「上田古戦場ハーフマラソン」や「ともしびの里駅伝大会」にも毎年出場しており、体力にもそこそこ自信があります。
好奇心旺盛な性格で
どんなことにも挑戦!
興味を持ったことは「とりあえずやってみる」タイプです。
当然、上手くいかなかったこともありますが、起業、一人海外旅行、フルマラソン完走、YouTube配信など、経験値の引き出しは多いほうだと思っています。
これらの経験の中に、市政にも活かせるものがあるのではと思っています。
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私の考える
上田市八策
①大企業、ハイテク産業
の誘致とUターンの促進
若い世代の人たちにとって、何があれば上田市に住んでみたいと思うでしょうか?
内閣府のアンケートによると、若者が地方から東京圏に移動した理由の1位は男女共に「進学や就職したい先があった」だそうです。
やはり給与が高く、男女格差の少ない大企業や、最先端をゆく仕事内容のあるハイテク業界で働くことに若者は憧れています。
このような企業の誘致、本社機能の市内移転に力を入れることが若い世代の留保、流入に繋がると考えています。
②若者、子育て世代
の負担を軽減
将来的な人口減が確定している今、政治は若い人に向けて行われるべきとの考えを持っています。
ゆえに未来の上田市を担う子供たちとその親世代がどうしたら暮らしやすいか、経済的、精神的な負担を減らせるかを全力で考え、形にしていきます。
例1)給食費、修学旅行費の無償化
例2)金融、税制教育の推進など
③観光PR活動へ投資、
ブランディングの確立
全国を訪れて思ったのは、「上田市って旅行者が少なくないか?」ということです。
もちろんオーバーツーリズムや、治安の悪化などの問題も考慮しなければなりませんが、インバウンドも含め市外の人たちにとって「行ってみたい」と思える場所にならなければ、移住者なんて増えるわけないと思います。
④歳出の見直しと
財源の確保
何か新しい取り組みをするときに必ず通る「財源はどうするの?」問題。
私は国民民主党員ではあるもののしがらみは少なく、上田市をよくするためなら過去の議員達が突っ込めなかった予算案や古い慣習にも容赦なく「ノー」を突きつけます。
まずはどこにどれくらいの公金が使われているのかを把握し、「これって本当に必要?」を市民の皆さんと考えていきます。
⑤公共交通の
利便性向上
上田市合併後、この20年でIT技術が発達し、オンライン上でのサービスの授受が可能になったことで、住んでいる地域による利便性の差は大きく縮まりました。
しかしどれだけオンラインでできることが増えたとしても、実際に人が移動しなければできないことは多く、特に合併前の武石村、丸子町、真田町だったエリアは鉄道が通っておらず、路線バスにも限りがあることから車がないと何もできない状況です。
このような地域の住民でも、玄関先から目的地までスムーズに移動できるような交通システムの整備を進め、上田市全体の活性化を図ります。
⑥近隣市町村、
国や県との連携強化
例えば⑤で挙げた公共交通の問題を上田市の中だけで解決するのは困難を極めるでしょう。
しかし、近隣の市町村と協力関係を結べば可能性は広がります。
お隣の長和町や立科町から上田市へ通勤、買い物に来る人は多いはずです。
これらの地域と連携すれば解決の糸口が見えるかもしれませんし、人口約15万人の上田市でも国道18号で繋がる東御、小諸、佐久地域と連携すれば松本市や長野市に匹敵する経済圏ができあがります。
日本全体での人口減少が進むことは確実となっている今、近隣市町村との戦略的連携は必須だと考え、その可能性を模索します。
国民民主党HP
⑦小規模地域に
もっと光を!
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⑧全ての頑張る人を
応援するまちに
「家族のために毎日仕事に邁進している」
「家庭内の名もなき家事と闘っている」
「勉強に部活動に全力で取り組んでいる」
そしてたとえ働くことができなくても、学校に通うことができなくても
「自分なりの歩幅で歩き出そうとしている」。
そんな人たちを応援すると共に、挑戦や努力を大切にし、もう少し失敗に対しても寛容な社会になればいいなと思っています。
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活動報告
お知らせ
2025年 10月 2日
1
国民民主党の一員になりました!
はじめまして。
金井 隆之(かない たかゆき)と申します。
中道改革政党、現役世代重視の政策推進、SNSなどを使ったPR戦略の上手さなどに惹かれて国民民主党の党員になりました。
住まいは長野県ですので、党本部所属になります。
全国の党員の皆さま、国民民主党を応援してくださる皆さま、よろしくお願いいたします。
2025年 10月31日
2
公認を頂きました!
国民民主党より公認を頂き、長野県上田市での活動員となりました。
写真は長野市で10月に行われた候補者募集キャラバンで玉木代表と撮影したものです。
ここからいよいよ本格的に活動を開始して参ります。
後援会のご案内
金井隆之及び国民民主党の活動を支援してくださる会員を募集しています。
ご家族、ご友人に支援の輪を広げていただけると大変ありがたいです。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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